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DMM bitcoin(ビットコイン)取引所が仮想通貨取引を開始!!

DMM bitcoin(ビットコイン)取引所が仮想通貨取引を開始!!

大手インターネット国内企業であるDMMが「DMM Bitcoin(ビットコイン)」として2018年1月に仮想通貨取引所として取引をスタートさせることになっています。

DMMについてはビットコインなどの仮想通貨のマイニング事業を行うと2017年9月に発表し注目を集めましたが、今度は東京ビットコイン取引所から社名を「DMMビットコイン」に変更することでDMMのブランドを前面に押し出したサービスを展開する予定としています。 

またDMM.com証券(DMMFX)としてのサービスを活かしたサービスに注目を集めています。

仮想通貨の取引所については現在国内取引所の「コインチェック」と「ビットフライヤー」が主に有名であり、国内の仮想通貨取引を牽引している状況ですが、今回のDMMやGMO、SBIなどの大手企業もあとに続く形となっています。

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DMMビットコインが2018年1月からスタート!

 

 DMM.comは12月20日、DMMのグループ会社で仮想通貨取引所を運営する「東京ビットコイン取引所」を「DMM Bitcoin」に社名変更し、2018年1月から新サービスを開始すると発表した。東京ビットコイン取引所の現行サービスは12月20日から段階的に停止し、新サービスを18年1月10日に公開する。

 1月10日にはDMM Bitcoinとして新しい仮想通貨取引サービスのサイトを公開し、11日から口座開設申込を受け付ける。利用できる仮想通貨はビットコイン、イーサリアム、ネム、リップル、ライトコイン、イーサリアムクラシック、ビットコインキャッシュの7種類。7種全てでレバレッジ取引が可能な他、ビットコインとイーサリアムについては現物取引も可能という。取引は24時間365日対応(※水曜正午~午後6時のメンテナンス時間を除く)、PCだけでなくスマートフォン向けのアプリ(iOS/Android)も提供する。ーITmedia

DMMについて▼▼

DMMは石川県のビデオレンタル店から始まり、アダルトビデオ販売、動画配信で急成長[2]。 現在は、主軸の動画配信事業以外にもオンラインゲーム事業、公営競技事業、オンライン英会話サービス、パチンコ情報提供サービス、太陽光発電事業、3Dプリントサービス、オンラインサロン事業、家事代行サービス等を幅広く手掛けている。また、子会社にはFX取引高大手[3]のDMM.com証券がある。ーウィキペディア

DMMの仮想通貨取引の通貨について

DMMビットコインの取り扱い仮想通貨は上の画像のように7通貨となっています。

そのうち現物取引、つまり通常通り売買ができる通貨はビットコインとイーサリアムになります。その他の通貨は「レバレッジ取引」対象通貨となっており、仮想通貨を新しく始める人にはレバレッジ取引の特徴を理解して取引をすることをお勧めします。

なので現状でDMMを利用した人は主にビットコインやイーサリアムの取引がメインとなりますが、FX事業を通じて大手企業としてのセキュリティの高さに期待したいところです。

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大手の企業が続々と仮想通貨事業をスタート

2017年は特に国内大手の企業が仮想通貨事業に乗り出すことを発表した年でもあり、これも仮想通貨の今後の可能性を感じてのことだと思います。

大手企業の中にはFX(外国為替)のサービスを展開している企業もあり、今後FXのノウハウを生かしてどのようなサービスを展開していくのか注目を集めています。

 

大手DMMビットコインのサイトはこちら▼▼(メールアドレスでまずは簡単登録)

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