初心者は仮想通貨をどう勉強して運用していくのか。収益を上げる視点で重要な項目をご紹介。
仮想通貨を運用するにあたり、役立つ重要な知識ついて解説します。
仮想通貨は触れていくうちにどんどん知識が含まっていきます。まずはビットコインを持って見ることが重要。おすすめの取引所を紹介します。
仮想通貨において代表的な、そして重要な通貨についてご紹介します。

NEM(ネム)が中国大手WeChat内での取引アプリを開発!1日で190%の高騰!

NEM(ネム)が中国大手WeChat内での取引アプリを開発!1日で190%の高騰!

仮想通貨ネム(NEM ,通貨名XEM)が中国の大手モバイルメッセージアプリWechat(ウィチャット)のウォレットでネムが取引できるアプリ「WeChatmini app(ウィチャットミニアプリ」を開発したということで価格が高騰しています。

中国人の多くが使用するモバイルのWechatで、ネムが使われることにより今後ネムの実用性についてさらに注目されるきっかけになるかもしれません。

ネムはあのモナコインと同じようにコミュニティが強い面があります。それも含めてネムの価格の状況と将来性についてご紹介していきます。

関連記事▼▼

 

ネムがWeChatでのアプリを開発!

Earlier today, NEM announced that it will launch a mobile wallet mini-program for WeChat, China’s most popular messaging app, later this month. .-cyptcoinsnews

翻訳→本日(12月9日)、ネムは年末にも中国で一番人気のあるメッセージであるWeChatでNEM(ネム)によるモバイルウォレットを開発しリリースする予定だと発表した。

Wechatについて

 

 

企画は2010年10月にテンセント広州企画研究センターで始まった[2]。2011年1月21日に中国でサービス開始[3]。同年4月、海外向けに”WeChat”として展開された。テンセントが以前より提供していたインスタントメッセンジャーテンセントQQの発展型として、メッセンジャー機能とソーシャル・ネットワーキング・サービス機能の融合が特徴と評される[1]。海外版であるWeChatではFacebookアカウントでの登録が可能である。テンセントは、豊富な資金力を背景にWeChatの海外展開を進めているとされ、世界的各地に遍在する中国人ユーザーからの紹介も普及の一助になっていると言われる[1]

WeChatのイメージキャラクターにFCバルセロナ所属のサッカー選手であるメッシが起用され、2013年7月より南米、ヨーロッパ、アフリカ、アジア地域の15カ国でTVCMが放映された。[4]-wikipedia

私もアプリは使っていますが、Wechatは中国版のLine(ライン)のようなアプリになります。スマホを持つ中国人はほとんどが持っているアプリと言われています。

 

上の動画にネムのWeChatでの動画が紹介されています。

WeChatではNEWのウォレットと連携することが可能で、WeChat内でネムの送金のやりとりが可能になります。 Wechatでネムのやりとりができるようになったことは将来的にもサービスが、商品やゲームの購入などネムを使った多角的な取引につながる可能性もあるかもれません。

WeChatの会社TencentはIT関連企業の時価評価額6位

またWeChatの会社である「Tencent」。会社の時価総額においても、アップルやマイクロソフト、アマゾンなどと並びインターネット関連会社としては6位となっています。

 

WeChatからのネムの価格状況

ネムのチャートです。(12月7日ー8日)。 当初27円あたりで推移をしていた価格が、weChatのニュースより大きく高騰、最大79円の価格を一時的に記録しました。

その価格は調整(下落)し、この記事を書いている時点で45円となっています。それでも27円からの上昇としては66%もの上昇となっています。

ネムが今回の高騰から価格調整(下落)するのは、通常の仮想通貨市場では普通にあることですが、好材料のニュースが出たことで以前の価格27円より今後上昇する可能性が見えてきていると思います。

ネムについて購入を考えている方は、調整中(下落中)の価格が落ちついたところで買で入って行きたいところです。

 

NEM(ネム)のコミュニティの強さについて

ブロガーで国内では有名なイケハヤさんも「NEM」の魅力を宣伝しています。またNEMについては国内で初めてNEMBar(ネムバー)というバーもできており、そこではネムが好きは人が集まりまたネムでの支払いにも対応しています。

このように国内をはじめとしてNEMのコミュニティはモナコインに負けないくらい強く、今後も普及がどんどん広まりそうです。

ネム(NEM)の取引はコインチェックまたはザイフがオススメ

NEMの取引については、国内で仮想通貨取扱数第1位「コインチェック」、または国内で初めてNEMを取り扱った「Zaif(ザイフ)」がオススメです。

大手企業との連携や、ネムバーなどの普及でネムは今後もどんどんニュースが出てきそうです。そしてチャンスに乗れるように、いつでも取引所に資産を置いてチャンスを待ちたい所です。

私がメインで使用する国内仮想通貨取引数第一位のコインチェックへはこちら(メールアドレスで簡単登録できます)↓↓

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

「コインチェック」の特徴はこちら↓↓

 

国内初めてネムを取り扱い開始hしたZaif(ザイフ)こちらから▼▼(メールアドレスですぐに登録できます。)


 Zaif(ザイフ)の特徴はこちら▼▼(口座開設方法もあり)

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

リニューアル!★大好評★仮想通貨投資実践メルマガ

    初心者から学べる無料の仮想通貨実践講座メルマガ*旧メルマガは配信停止ですので新くメルマガ登録が必要になります。 本サイト無料限定メルマガで初心者から学べる仮想通貨の基礎知識及び未公開仮想通貨情報などの有益な情報が満載!   仮想通貨実践講座の詳細はこちらから

ビットコイントレードができる注目の取引所!

LEAVE A REPLY(コメント欄)

*
*
* (公開されません)