初心者は仮想通貨をどう勉強して運用していくのか。収益を上げる視点で重要な項目をご紹介。
仮想通貨を運用するにあたり、役立つ重要な知識ついて解説します。
仮想通貨は触れていくうちにどんどん知識が含まっていきます。まずはビットコインを持って見ることが重要。おすすめの取引所を紹介します。
仮想通貨において代表的な、そして重要な通貨についてご紹介します。

仮想通貨で大儲け!?〜億万長者続出とバブル到来の可能性

仮想通貨で大儲け!?〜億万長者続出とバブル到来の可能性

リップル(Ripple)」「ネム(NEM)」という仮想通貨が大きな資産を築き億万長者(億り人)を生み出しつつあります。仮想通貨とといえばその代名詞とも言えるビットコインが有名ですが、この1年(2017年)で特に上昇が著しかったのが、アルトコインのジャンルに位置する「リップル(Ripple)」「ネム(NEM)です。

この記事を書いている時も価格は高騰中であり、今後一体どこまで上がるのか大きな注目を集めています。 この2つの通貨の1年の値上がり率はなんと約170〜280倍を記録しています。

その凄まじい値上がり益で、中でも若くて億単位の資金に近づきつつある方が出てきています。

にわかに信じられない話ですが実際に私も少なからず体験することができており、価格の上昇と共に上昇する資産に感覚がついていかないのです。

リップル(Ripple)のもたらした大きな値上がり益

リップル(通貨名:XRP)の1年間のチャートになります。(2017年1月〜2017年12月)

実はリップルは2013年にリリースされてから、これまで2度ほど大きな上昇しましたが、上のチャートのよう(左側)に長い間価格が低迷していました。

リップルは銀行間の取引で使われる両替機能を有する通貨になります。 実用的でありますが、専門家の意見で一時的な保有でしかないため価格は上がりにくくなっているとこれまで言われてきたのです。

 


しかしながら2017年3月末に「あること」をきっかけに価格が上昇。短期間に信じられない上昇を遂げています。

それが世界の3大メガバンクの一つと言われる「東京三菱UFJ銀行」のリップルネットワーク参入です。

注目の通貨「リップル」の特徴はこちらです↓↓

国内有名投資家「与沢翼氏」がリップルに一億円投資

「秒速で億を稼ぐ」とキャッチフレーズが付いている与沢翼氏が仮想通貨予算3億円のうち、1億円リップルに投資をしています。

リップルは銀行間取引を中心に世界を巻き込んだ取り組みを行っており、その他にも大手クレジットカード会社アメリカンエキスプレスの業務提携やリップル建てのヘッジファンドが設立されたりと可能性がひろがった年でもありました。

リップルの取り組みが今後ますます注目されていことは間違いないと感じています。

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ネム(NEM)のもたらした大きな値上がり益

ネム(通貨名:XEM)の1年間のチャートになります。(2017年)

2016年4月にリリース以降、ネムはその時価評価額をどんどん上げてきました。(時価評価額:取引量)

直近で時価評価額5位となっています。この1年で280倍とは驚くべき価格の上昇と言えます。

 

しかしながらこの2017年3月の急上昇など、リップルの上昇とネムは似ているところがあります。

ネムがリップルと違うところはコミュニティが強く感じることです。アジアを中心にネムが好きなファンが多く、東京の渋谷で世界初のnembar(ネムバー)が開店するなど大きな賑わいを見せています。

ネムの特徴はこちら↓↓

注目の通貨「NEM(ネム)」の特徴はこちらです↓↓

 

時価評価額「リップル」は4位、「ネム」は9位に上昇

時価評価額で桁が違う「ビットコイン」この通貨を抜くのは現在のところすぐには難しいと思います。

しかしながら、リップルとネムはこれまで時価評価のトップ10についてに位置し積極的な取り組みを進めており、今後時価評価額でビットコインに迫る可能性も十分にあると感じています。 

リップル、ネムはビットコインより歴史が浅い通貨ですが、取引コストや送金スピードなど実用性についてはビットコインを上回っており今後も両通貨に目が離せない状況と言えます。

若くで資産家が誕生している事実〜プリウスが8000万円に!?

公務員の象徴とも言える「プリウス」(公務員の方すいません。)価格は約200万円。このプリウスが買える金額で、私の知人がリップルに1年以上前に投資をしていました。

そしてその現在価値は200万円から約3億4千万円・・・・。(170倍の値上がりとして)

このように仮想通貨に早くからその可能性を感じ、投資をしていた方は多くの資産を築きつつあります。 

実はここで若いと強調したのは、これまで日本は「年功序列」制度としてより年配の方が収入が多く資産が多い傾向にあります。 

しかしながら一つの選択肢としてこのようにインターネットが普及し世界中の情報に触れることができるように、若い人にも大きな資産を築くチャンスが出てきています。

もちろん仮想通貨投資だけでなく、仮想通貨取引所などのサービスも含みます。 仮想通貨取引所で働く方はまだ20代のエンジニアの方も多くいるのです。

注目のコインチェック取引所のCOOのツイッターより

まさに情熱を刺激させる発言と言えます。

仮想通貨の仮想可能性に興味を持ち、しっかりと勉強し投資するからこそ大きく利益が上げていると感じています。 

そこに年齢は関係ありません。

日本ではより年配の方の方が資産を持っている傾向にあるのは確かです。このようなインターネットビジネスは、どちらかといえば若い人が得意とする分野といえ、たとえ若くても今後も将来を見据えてしっかりと投資をし、未だに大きく資産を増やせる可能性があると言えます。

国内注目の取引所で「リップル」「ネム」が取引ができるコインチェックの特徴はこちら↓↓

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仮想通貨バブル?GMOやSBIをはじめとした大手の会社が取引所設立予定

 ビットコインをはじめとする仮想通貨の取引事業にSBIホールディングスなど10社超が参入する。価格変動が大きいリスクはあるが、投資対象として一定の需要があると判断した。購入時の消費税が7月から不要になり、法改正で事業者の登録制が導入され取引の信頼性も向上する見通しだ。資産運用を通じて仮想通貨が普及すれば、買い物の決済や海外送金などに使う動きも徐々に広がりそうだ。ー日経新聞

大手の取引所が今後仮想通貨の可能性を感じ、今後も参入してきます。 

そのことが多くの人に対してさらに仮想通貨を認知させることになります。 そしてバブルはこれからかもしれません。

もし皆さんの周りの方がどんどのビットコインを通貨として持ち始め、ビットコインで買い物ができる場所が周りにたくさんできた時にビットコインを投資として値上がり益を狙うのは難しくなっているかもしれません。  

仮想通貨を知り、その可能性を知る

このように大きな利益を上げる可能性ができたものとして特徴的なものの一つが「スピード」にあります。 これは仮想通貨に代表されるブロックチェーンというシステムが注目され、それが従来の通貨の概念と取引を変える可能性があるためです。 早くからその可能性を感じ、仮想通貨について投資をしていた人は大きな利益を得ています。

日頃から様々情報に触れ、「これは世の中に役立つ技術だ」と感じることができればそれが投資をする大きな一歩となります。そのためには実際に仮想通貨をもち、取引や送金をしてどのような技術を肌で感じることによりより現実味を帯びてくるのです。 

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