初心者は仮想通貨をどう勉強して運用していくのか。収益を上げる視点で重要な項目をご紹介。
仮想通貨を運用するにあたり、役立つ重要な知識ついて解説します。
仮想通貨は触れていくうちにどんどん知識が含まっていきます。まずはビットコインを持って見ることが重要。おすすめの取引所を紹介します。
仮想通貨において代表的な、そして重要な通貨についてご紹介します。

ビットコインがもらえる!コインチェックでんき(電気)での電気料金支払い

ビットコインがもらえる!コインチェックでんき(電気)での電気料金支払い

あの国内仮想通貨取引所であるコインチェック(coincheck)が、ビットコイン(bitcoin)で公共料金である電気料金の支払いに国内初で対応しており、現在順次サービスを拡大しています。

このビットコインでの支払いは国内初。そして魅力的なのが、従来のように日本円での支払いでも支払額に応じてビットコインが4〜6%キャッシュバック(還元)されるというものです。

一番強調したいところは、将来的にビットコインが値上がりするとすると、キャッシュバックされるビットコインも値上がり(価値が上がる)しますし、支払うために持っているビットコインも価値が上がることになります。

本サイトでご紹介している国内取引所でも魅力的な通貨を積極的に取り揃え、様々なサービスを展開する「一歩先を行く」国内取引所と言えます。

 

日本円、ビットコインで電気料金を支払うとビットコインが貯まる!

なんと日本円またはビットコインで電気料金を支払うだけで、4〜6%ものビットコインが貯まることになります。それに加えて現在ビットコインは上昇トレンドであり、もしビットコインの価格が将来的に値上がりするとするとその分の利益も得ることができるのです。

例えば2016年は1BTC=800ドルとなりましたが、2017年には2000ドルとも専門家から話が出ています。

(重要!!)仮にビットコインの価格が2000ドルになるとすると、その値上がりは2.5倍。 2016年にビットコインで電気料金を支払っていて、貯まっているビットコインについては、10%〜15%もの還元になることになります。

 

現在ビットコインはボランティリティが高く、相場の急騰や急落に一喜一憂しがちですが、ビットコインで持っておくと、価格の上昇下降が気になりビットコインで支払うのは抵抗がある方も、従来通り現金での支払いでもビットコインが受け取れるためより選択肢があります。

もちろんビットコインが将来的に上昇した場合は、ビットコインで電気料金を支払うために持っているビットコインも価値が上がることになります。(実質的に電気料金が下がる)

ビットコイン付与プラン

支払いは通常のように日本円で支払えます。また支払額に応じてビットコインを受け取れるサービスです。品質はそのままで電気料金が安い電力会社を選ぶからこそのサービスです。

ビットコイン支払い決済プラン

ビットコインで電気料金を支払います。また支払額に応じて同様にビットコインを受け取ることができます。

電気支払い対応は順次拡大中!

現在東は関東から、西は関西までカバーしており、順次供給エリアを拡大している状況です。(2017年1月現在)詳しくはコインチェック取引所でエリアはご覧ください。

新丸紅電力が電気を供給

電力の供給はあの大手総合商社「丸紅」の子会社・丸紅新電力が行います。大手での新サービスなので安心感が持てます。

新丸紅電力の特徴

以下電気料金比較サイトより引用↓↓

・火力や再生可能エネルギーなど豊富な自社電源
・親会社の丸紅は長らく総合商社で「電力一位」の実績
・環境保全をサポート出来るプランも用意(ジブリと連携)

「丸紅新電力」は、大手総合商社である「丸紅グループ」の抱える電力事業を担う会社です。「新電力」とは銘打っていますが、電力の小売りに関しては2002年から既に参入しており、電力小売り自由化に伴って事業範囲を拡大してきたという実績があります。自らが発電施設を保有する「国内PPS」の草分けとして事業を開始してから10年以上、そのノウハウが蓄積されています。

丸紅新電力がジブリと共同制作したCMになります↓↓

コインチェックでんきの利用方法(申し込み方法)

コインチェックでんきの利用方法の流れは以下の通りです。

  • ①コインチェック取引所でユーザー登録
  • ②コインチェック取引所からコインチェックでんきを申し込む
  • ③メーター交換(*スマートメーターでない場合)
  • ④電力供給 申し込みから3週間〜1か月くらいを目安に電力供給がスタート!

コインチェックのユーザー登録については、事前に運転免許証などの身分証明書をご用意ください。PCに写真を取り込んでコインチェックのサイトで直接簡単にアップすることができます。

魅力的な仮想通貨の取引ができる『コインチェック』のユーザーこちらから↓↓↓

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

以下コインチェックの口座開設を画像付きで分かりやすくまとめました↓↓

➡︎コインチェックの口座開設(本人確認・ユーザー登録)方法について解説

コインチェックでの電気申し込み画面


コインチェックサイトで登録後、メニューの「でんき」を選択します。

その後でんきのプランの画面が表示されますので、注意事項をよく読んで、ページ下の申し込みから申し込むことができます。

コインチェックの登録者と契約者が同じ名義であるなど、注意事項があるので事前によく読んで申し込むようにしてください。

様々なサービスを展開するコインチェックに今後も注目

コインチェックはすでにご紹介したように、国内仮想通貨取引所の中でも特に様々なサービスを行っている所になります。「魅力的な仮想通貨を複数取り扱う」「コインのクレジットカード購入に対応」「ネットバンクのクイック入金に対応」「電気料金に対応」など様々です。

通貨においてもビットコインのみならず、「リップル」「イーサリアム」「ファクトム」「リスク」「モネロ」「オーガ」など時価評価額が高い、名だたる通貨を取り揃えており将来的に非常に注目される取引所と言えます。

魅力的な仮想通貨の取引ができる『コインチェック』のユーザーこちらから↓↓↓

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

以下コインチェックの口座開設を画像付きで分かりやすくまとめました↓↓

 

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COMMENTS & TRACKBACKS

  • Comments ( 2 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. By 大森信一郎

    ネット上での御社の簡単な仕組みは理解しました。現在は兵庫県西宮市で関西電力と契約しております。
    御社の電気料金の一部をビットコインを付与するというビットコイン付与プランに興味があります。
    具体的な例は書かれてありませんが、そもそもの電気料金はこの丸紅新電力のサービスに契約変更すると、どのくらいのディスカウントがあるのでしょうか?
    あと、丸紅新電力をはじめ新電力サービスと直接契約すると電気料金は当然関西電力より安くなるはずです。御社のサービスは電気料金は関西電力に支払っている料金とほぼ同じままで関西電力と新電力の差額をビットコインで受け取ると認識しております。よって支払いがほぼ同額であれば契約者のメリットはビットコインの値上がり分(言い換えれば新電力との差額をビットコインに毎月投資する)ということでしょうか?
    たとえば具体的に従来の関西電力の電気料金を10000円として新電力の電気料金を9500円とします。新電力の契約者は本来500円の現金を節約するメリットを毎月受けるものが、500円分のビットコインを毎月受け取ることにより、500円分の投資を行っている。従来の関西電力を継続することと比較するとビットコインが値下がりや無価値になっても契約者は損をしない(但しビットコインが値下がりした場合は単に新電力と契約するよりも不利)という理解で宜しいでしょうか?
    あとパンフレットなど資料があればPDFでお送りください。宜しくお願い致します。

    • By keishi

      お世話になります。お問い合わせありがとうございます。 上記の件につきましては直接コインチェックにお問い合わせをお願いします。またビットコインは付加価値であって、値下がりしても直接電気料金についての支払いには関係はないと思います。(現金で払ったとして)

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